編集長 稲垣吾郎 3.11から6年目…HMV&BOOKSの中居文庫の話など…2017/3/9

編集長 稲垣吾郎 2017/3/9

3.11から6年目…

今年でもう6年目ですよね…3/11がやってくるのが

あっという間だなという感じもしますが、実際に被災された方々とか

今もなお復興の中、生活されてる方されてる方からすると

時間の感じ方が、僕らとはちがうものがあるのかな〜

と考えたりもするんですけれども…そうですね〜

 稲垣吾郎

(月曜日の22時に)ファンの方々が

ツイッターで復興支援の呼びかけをしてくださってるという事で…

 稲垣吾郎

ファンが続けてくれている復興支援について

ありがたいことですよね…

ホントそういう思いっていうのは僕は何も変わってはいないのですが

当時できることと、今僕がやれることは

またちょっと内容というか、気持ちは一緒でも

やれることはまた違ってきちゃうこともあると思うんですけれども

そうやってファンの方々、1人よりも2人、2人よりも3人…

大勢の人々が力になるということは絶対に大きなものになりますし

一日でも、もっともっと早く、みなさんが笑顔でいられるような

復興支援の呼びかけというものを

一貫となってしていきたいな〜と思っております

 稲垣吾郎

HMV&BOOKS HAKATA にて中居文庫が設置された件

ゴロウ・デラックスのコーナーが一度、常設されたことあるんですよ

これ詳しくみたいですね…中居くん好きですからね…

こういうサスペンスというか、ミステリーというか

歌野晶午さんとかね…「葉桜の季節に君を想うということ」とかね

ああいう作風のもの好きですよね、少しエンターテイメント性というか

パッと驚くような、どんでん返し〜みたいな…

そういうメリハリの有る「ジェノサイド」とかもそうですよね

そういう作品が好きというイメージですよね…

「砂の器」っていうのもありますね…これ(中居くんが)自分で演じたやつですね

なるほど〜とってもいいことだと思います

ゴロウ・デラックスでもどこかの本屋さんからお声をかけて頂きたいものですけれども…